【MLB】大谷通訳もカウボーイに変装だ! 大谷翔平と西部劇俳優顔負けスタイルでテキサスへ

2019-07-01 11:50 「Full-Count」盆子原浩二
エンゼルス・大谷翔平投手の通訳を務める水原一平通訳※写真提供:Full-Count(写真提供:Angels Baseball)

エンゼルス・大谷翔平投手の通訳を務める水原一平通訳※写真提供:Full-Count(写真提供:Angels Baseball)

チームは2日からレンジャーズ、アストロズ7連戦

■アスレチックス 12-3 エンゼルス(日本時間1日・アナハイム)

 エンゼルス・大谷翔平投手の通訳を務める水原一平氏が6月30日(日本時間1日)、カウボーイ・ファッションで魅了した。本拠地のアスレチックス戦後、1日(同2日)からのテキサス遠征へ向け、ウエスタンハット、カウボーイブーツなどウエスタン・スタイルで登場した。

 チームは1日(同2日)からレンジャーズ4連戦、アストロズ3連戦。選手、関係者らにはウエスタン・スタイルのドレスコードが設けられた。大谷は黒のウエスタンハットに、白シャツ、黒のベスト、デニムパンツ、黒のカウボーイブーツの姿で決めたが、水原氏も変装。茶色のウエスタンハットに赤のチェックシャツ、ブラックデニムで登場。エンゼル・スタジアムから空港へ移動するチームバスへ乗り込む際には照れくさそうな笑みを浮かべた。